デリケートゾーンの黒ずみをなるべく早くケアしたいときは、美容皮膚科や美容外科クリニックの治療も選択肢になります。

メスを使用しないレーザー治療や、薬剤を注入するなどの他、整形手術で対応することができます。医療機関で治療を行うので、安全面の不安はありません。

デリケートゾーンの黒ずみを美容皮膚科や美容外科クリニックで治療する場合、どのようなメニューがあるのか、気になる痛みや副作用、料金相場などをまとめてご紹介します。

デリケートゾーンの黒ずみを皮膚科で治療してもらえるの?

元々、皮膚科では肝斑のような治りにくいシミの治療を行っています。シミやくすみの色素沈着、ニキビや赤ら顔などお肌に関する、さまざまなトラブルを治療する医療技術を備えています。

デリケートゾーンの黒ずみはメラニン色素の沈着によるものなので、皮膚科の治療で対応することができます。

デリケートゾーンの黒ずみは美容皮膚科やクリニックで専用治療ができる!

美容面を重視した専門治療を行う美容皮膚科では、顔のシミやくすみ、ボディの色素沈着に効果的な多くの治療メニューを備え、デリケートゾーンにも対応しています。

代表的なデリケートゾーンの黒ずみの治療法はレーザー治療で、多くの美容皮膚科で利用可能です。デリケートゾーンの黒ずみに悩む女性が多いことから、専用レーザーを使用する美容皮膚科クリニックもあります。

デリケートゾーンの黒ずみは人によっては治療できない場合も

デリケートゾーンの黒ずみに効果的なレーザー治療ですが、次のような方は治療ができません。

  • 生理中の方
  • 婦人科疾患の治療中の方
  • 対象箇所にタトゥーをしている方
  • 妊娠時の手術や裂傷などでデリケートゾーンに傷痕がある方
  • レーザー照射部位に金属製の避妊リングを挿入している方
  • 産後1ヶ月検診で性行為の許可が出ていない方
  • 膣内にポリープなどがある性感染症の方
  • 外陰部の慢性的な痛みや外陰ジストロフィーなどがある方

この他、レーザー照射部位にイボやヘルペスがある方も診察が必要です。

デリケートゾーンの黒ずみは治療を受ける前にカウンセリングを受けよう

デリケートゾーンは紫外線が当たりやすい他の部位の肌とは違い、外部の刺激に敏感な部位です。

レーザー治療に限らず、治療を受ける前にデリケートゾーンの黒ずみ部分のお肌の状態などを、しっかり診察してもらい、詳しいカウンセリングをきちんと受けるようにしましょう。

デリケートゾーンの黒ずみの皮膚科のレーザー3種を比較

デリケートゾーンの黒ずみ治療の「レーザートーニング」「インティマレーザー」「ジェネシス」のレーザー3種類を以下の表で比較しました。

痛みや副作用 治るまでの期間
(ダウンタイム)
1回の費用 トータル費用
レーザートーニング ピリピリした痛みを感じることがある。一時的に赤みや腫れがある。 数時間 約12,000円~ 約60,000円~
インティマレーザー 痛みはほぼないが外陰部に違和感を感じることもある。 3日~1週間 約50,000円~ 約100,000円~
1回でも効果有
ジェネシス 痛みはほとんど感じないが、施術後、一時的に色素沈着や赤みが見られる。 数時間 約10,000円~ 約50,000円~

デリケートゾーンの黒ずみの皮膚科のレーザートーニングとは?

レーザートーニングは、一般的に治りにくいシミ(肝斑)の治療に用いられるレーザーで、皮膚の深いところにあるメラニン色素を除去するため、シミやデリケートゾ-ンの黒ずみの治療に効果を発揮します。これまでの強い照射のレーザーのように、皮膚にかさぶたができたり、色素沈着が起きたりすることはありません。

レーザートーニングは、デリケートゾーンの黒ずみに余計な刺激を与えず、蓄積したメラニンを少しずつ減らしていくことで、黒ずみを確実に治療することができます。

デリケートゾーンの黒ずみをレーザートーニングで治療するメリット

レーザーがメラニン色素のみに反応するため、デリケートゾーン黒ずみの周囲の正常な皮膚にダメージを与えません。炎症を起こさないような低出力でデリケートゾーン黒ずみの肌に均一に照射するため、お肌への負担が少ないです。

また、皮膚の深部にまでレーザー光線が届き、コラーゲン生成を促すため、肌のハリも生まれ、お肌のコンディションもよくなります。

レーザートーニングの治療の流れ

  1. 施術部位の汚れをしっかり落とし、きれいに拭き取ります。
  2. 施術部位を冷却しながら、レーザーを照射します。
  3. 施術中はチクチクした痛みを感じますが、麻酔は使用するほどではありません。痛みに敏感な方には麻酔を使用する場合もあります。
  4. 保湿とUVケアなどのスキンケアを行います。

レーザートーニングの術後の注意

レーザートーニングの施術後は、一時的にレーザーを当てたデリケートゾーンの黒ずみ部分の肌が乾燥するため、保湿をしっかり行います。紫外線の影響も受けやすく、炎症や色素沈着の可能性があるため、UVケアも必ず行ってください。

施術当日に入浴できますが、施術部位をこすって刺激を与えないように注意します。

レーザートーニングの治療間隔・治療回数

通常2~4週間ごとに、5~10回程度治療を行います。

レーザートーニングの料金相場

レーザートーニングの料金はクリニックにより異なりますが、1回の治療で約12,000円~30,000円前後です。

デリケートゾーンの黒ずみの皮膚科のインティマレーザーとは?

インティマレーザーは、レーザー機器の名門メーカーが開発したデリケートゾーン専用レーザーで、メスを使わずに小陰唇(しょういんしん)や膣口周辺、膣内粘膜など膣環境を整えることができます。

これまでの婦人科治療機器は膣の入口付近のみの治療でしたが、インティマレーザーにより膣粘膜を傷つけずに、奥深く広範囲にムラなく照射することが可能になりました。照射範囲を調整することでデリケートゾーンの中でも、小陰唇や大陰唇(だいいんしん)の黒ずみケアに効果を発揮します。

デリケートゾーンの黒ずみをインティマレーザーで治療するメリット

インティマレーザーは施術時間が約10~15分と短時間で終了するため、時間が取りにくい方も利用しやすいです。デリケートゾーンの黒ずみ改善の場合、小陰唇は1回、大陰唇は3回程度で効果が期待できるため、通院回数も少なくて済みます。

また、レーザーの熱作用でコラーゲン生成機能が高まり、エイジングケア効果も期待できます。

インティマレーザーの治療の流れ

  1. 施術部位に麻酔を塗布し、小陰唇の場合はさらに局所麻酔の注射を行います。
  2. 色素沈着した部位にレーザーを照射します。
  3. 浮き出た組織をガーゼで拭き取り、色素が取れるまでレーザー照射を繰り返します。

インティマレーザーの術後の注意

インティマレーザーの施術後は、回復するまで約3日間はタンポンの挿入や性行為は避けてください。一時的におりものが増えることがありますが、日常生活への支障はなく、1週間程度で収まります。

施術当日は生理用ナプキン、もしくはおりものシートを用意すると安心です。当日はシャワーのみで、お風呂は翌日から入れます。

インティマレーザーの治療間隔・治療回数

レーザーを当てるデリケートゾーンの黒ずみの大きさによって異なります。小陰唇の黒ずみは1ヶ月おきに1~2回で終了しますが、大陰唇の黒ずみは2~3週間おきに3~5回照射することになります。

インティマレーザーの料金相場]

インティマレーザーの料金はクリニックにより異なりますが、1回の治療で約50,000円~100,000円前後です。

デリケートゾーンの黒ずみの皮膚科のジェネシスレーザーとは?

ジェネシスレーザーは、ピーリングのように皮膚表面の古い角質を除去し、新陳代謝を改善することで、デリケートゾーンの黒ずみを改善するレーザーです。

ジェネシスレーザーはジェルを塗布せずに照射が可能で、皮膚から1~2cm離して照射するため、肌への刺激が少なく、炎症などのリスクが少なく安全性を高めています。

デリケートゾーンの黒ずみ以外にも肌のたるみや小じわ、ニキビ跡など適応範囲が広く、さまざまな効果が得られます。

デリケートゾーンの黒ずみをジェネシスレーザーで治療するメリット

ジェネシスレーザーでの治療は、肌が回復するまで数時間程度とダウンタイムがほとんどありません。

レーザー照射でデリケートゾーンの黒ずみの真皮上層部に熱を加え、コラーゲン生成が活性化されるため、肌にハリが生まれ、キメも整い、美肌効果が期待できます。低出力でマイルドな働きにより、乾燥肌や敏感肌、アトピーの改善にも効果があるとされます。

ジェネシスレーザーの治療の流れ

  1. お肌を守る冷却ジェルを塗布します。
  2. 痛み具合を確認しながら、丁寧にレーザーの照射を繰り返します。
  3. 照射部位を冷やし、保湿と鎮静パックを行います。

ジェネシスレーザーの術後の注意

ジェネシスレーザーの術後は、一時的に色素沈着や赤みが見られる場合がありますが、次第に落ち着きます。シャワーは翌日から可能で、お風呂は4日後から入れます。

ジェネシスレーザーの治療間隔・治療回数

通常、2~4週間おきに5回程度が1クールですが、肌質やデリケートゾーンの黒ずみの程度によって異なります。

ジェネシスレーザーの料金相場

ジェネシスレーザーの料金はクリニックにより異なりますが、1回の治療で約10,000円~20,000円前後です。

デリケートゾーンの黒ずみで皮膚科の他の治療メニュー

デリケートゾーンの黒ずみ治療で、レーザー以外の皮膚科の治療メニューをご紹介します。

皮膚科のデリケートゾーンの黒ずみ治療メニュー1:アクシダーム

特徴 針を使用せずに高濃度の美肌成分などを、皮膚に大量導入できる機材。デリケートゾーンの黒ずみ部分の皮膚を傷つけず、痛みもなく、副作用がない。
適用例 色素沈着やエイジングケア、リフトアップ、毛穴の開き
治療間隔
治療回数
1~2週間おきに4回行い、以降は間隔を空けると効果が持続する。
料金相場 1回約8,000円~

皮膚科のデリケートゾーンの黒ずみ治療メニュー2:ビタミンCイオン導入

特徴 微弱な電流を利用するイオン導入で、デリケートゾーンの黒ずみ部分の皮膚にビタミンC液を浸透させ、肌への吸収を高める。
適用例 シミなどの色素沈着やシワ、ニキビ
治療間隔
治療回数
1~2週間に1回の治療を3ヶ月で1クール。以降は何クールでも可。
料金相場 1回約1,000円~3,000円前後

皮膚科のデリケートゾーンの黒ずみ治療メニュー3:トランサミン(トラネキサム酸)イオン導入

特徴 抗炎症作用と美白効果のあるトランサミンを、微弱な電流を利用するイオン導入でデリケートゾーンの黒ずみ部分の肌の深部に届ける。
適用例 治りにくいシミ(肝斑)や色素沈着、ニキビ跡
治療間隔
治療回数
1~2週間おきに無理のない範囲で継続すると効果が大きい。
料金相場 1回約1,000円~4,000円前後

デリケートゾーンの黒ずみで美容皮膚科処方のスキンケアメニュー

美容皮膚科には顔だけでなく、ボディやデリケートゾーンの美白に特化した色素沈着専用のピーリング剤があります。

デリケートゾーンの黒ずみに塗布し、揉み込んでお肌に浸透させればOKです。美容皮膚科によってはレーザー照射とセットで治療したり、単品で処方したりする場合があります。

ピンクインティメイト

特徴 デリケートゾーンの黒ずみに使えるピーリング剤。肌に活力を与え、皮膚を柔らかくし、リフトアップ効果も期待できる。
皮膚にやさしく痛みもダウンタイムも無し。
適用例 VIOラインや脇、お尻、乳首、肘、膝の色素沈着
治療間隔
治療回数
1週間おきに黒ずみの程度により3~8回程度
料金相場 1回約10,000円~15,000円前後

デリケートゾーンの黒ずみで美容外科クリニックの整形手術なら小陰唇縮小手術

デリケートゾーンの黒ずみは、美容外科クリニックの整形手術で取り除いてしまうこともできます。どのような手術なのか解説します。

小陰唇縮小手術

デリケートゾーンのうち、ふっくらした膨らみのある女性器のひだは大陰唇(だいいんしん)と言い、その内側にある薄いひだは小陰唇(しょういんしん)と呼びます。デリケートゾーンの小陰唇は膣の中に雑菌が入らないように防ぐ役割があります。

デリケートゾーンの黒ずみの相談の中でもっとも多いのがその小陰唇です。デリケートゾーンの正常な小陰唇は足を閉じた状態で、大陰唇から少しはみ出る程度ですが、小陰唇が肥大すると摩擦による痛みや炎症、黒ずみの悪化などがみられます。

このようなお悩みには、肥大化したデリケートゾーンの小陰唇の余分な組織や、黒ずみ部分を取り除くことが有効です。

小陰唇縮小手術はこんなお悩みがある人にぴったり

  • 下着のこすれや痛みがある
  • 大きさや左右の違い、ギザギザなど見た目が気になる
  • 黒ずみが気になる
  • 汚れが溜まりやすくニオイや蒸れが気になる
  • 尿が四方に飛び散ってしまう

小陰唇縮小手術の内容

特殊な高周波メスにより、デリケートゾーンの小陰唇の黒ずみ部分などを切り取り、縫合して形を整えていく手術です。局所麻酔を行うため、デリケートゾーンの痛みの不安は少なくなります。

デリケートゾーンの小陰唇の大きさや、黒ずみが気になる場合は病気ではありませんが、手術により心理的負担を取り除くことができます。

小陰唇縮小手術の流れ

  1. カウンセリングにより術後の形をデザインし、切り取る範囲を決定します。
  2. 局所麻酔を行い、痛みに弱い方には静脈麻酔や笑気麻酔などを用います。
  3. 高周波メスにて施術部位を切開し、皮膚を取り除きます。
  4. 切開した傷口を縫合します。何層にも分けて縫合すると傷痕が目立たなくなります。

小陰唇縮小手術後の注意

デリケートゾーンの黒ずみ部分を切除した後は、腫れや赤みが1~2週間続くことがあります。シャワーは当日も可能ですが、デリケートゾーンの黒ずみ部分を温めると、腫れが長引く場合があるため、入浴は術後2週間からにしてください。デリケートゾーンの黒ずみ部分を保護するために1週間程度、生理用ナプキンを着けるようにします。

小陰唇縮小手術の治療間隔・治療回数

デリケートゾーンの黒ずみ部分の手術後、通常は2週間後に抜歯しますが、医師の診断によります。デリケートゾーンの黒ずみを外縫いではなく、縫合が目立たない中縫いによる、抜糸が必要ない手術で行う美容皮膚科クリニックもあります。

小陰唇縮小手術の料金相場

通常の手術の場合は片側約70,000円~、両側約100,000円~130,000円前後。抜歯が必要ない手術の場合は片側約165,000円~、両側約260,000円前後です。

デリケートゾーン黒ずみの皮膚科治療に関するQ&A

デリケートゾーンの黒ずみを皮膚科で治療する際の疑問や質問にお答えします

デリケートゾーンの黒ずみにレーザーを当てて大丈夫?
デリケートゾーンの黒ずみに高熱のレーザーを照射するため、火傷のリスクはゼロではありません。
ただ、皮膚科クリニックではデリケートゾーンの黒ずみの状態に応じ、出力を細かく調整し、強力な冷却作用の機器を使用するため、火傷のリスクなかなり低いと言えます。また、医療機関の施術はデリケートゾーンの黒ずみ部分の肌への安全性を配慮し、施術後は炎症を抑える薬を塗布することができます。
デリケートゾーンの脱毛と黒ずみ治療は同時にできる?
デリケートゾーンの黒ずみ対策で優先したいのが保湿です。デリケートゾーンの皮膚が乾燥することで摩擦などの刺激が起こりやすく、黒ずみが進みます。医療用の保湿剤を塗布し、美白剤も加えれば、デリケートゾーンの黒ずみ改善効果がアップします。
デリケートゾーンの脱毛だけでなく、黒ずみ治療も可能な美容皮膚科クリニックなら、レーザーホワイトニングも有効です。デリケートゾーンの脱毛と黒ずみ治療を、同時並行で行う場合はクリニックに相談してください。
デリケートゾーンの黒ずみのレーザー治療は痛みがありますか?ダウンタイムは?
通常、デリケートゾーンの黒ずみのレーザー治療中は、少しパチパチした痛みを感じますが、麻酔は不要なほどのレベルです。レーザートーニングや、ジェネシスなどの施術のダウンタイムはほとんどありません。
稀にデリケートゾーンの黒ずみ部分に、赤みや発疹が出る場合がありますが、2~3日で収まります。
カウンセリングを受けてから、デリケートゾーンの黒ずみを手術するかどうか決められる?
デリケートゾーンの小陰唇でお悩みの場合、痛みや違和感以外でも、黒ずみや形が気になるというご相談が多いです。ご自分だけではデリケートゾーンの黒ずみを手術した方がよいのか、判断できない場合もあります。
診察を受けてカウンセリングで、デリケートゾーン黒ずみの手術の内容や痛みの程度、術後の注意など、しっかり理解された上で、手術の必要性をご検討ください。
デリケートゾーンの小陰部縮小手術の痛みはどの程度?黒ずみの傷跡は目立つ?
デリケートゾーンの黒ずみの手術後から数日間はズキズキした痛みがありますが、我慢できないほどではなく、痛み止めも処方します。デリケートゾーンの黒ずみ手術を受けた方は思ったより、痛みは大丈夫だったと言われます。
デリケートゾーンの黒ずみ手術後は傷痕が残りますが、目立ちにくいです。デリケートゾーンの小陰唇は血流が豊富で傷痕が治りやすい場所で、1ヶ月程度は黒ずみ部分の皮膚の周囲が硬いですが、半年ほどで元のような皮膚に変わっていきます。
デリケートゾーンの黒ずみが消えるまでどのくらいかかる?
ピーリングによるデリケートゾーンの黒ずみ治療の場合、個人差がありますが、若い世代ほどターンオーバーの期間が短いので、デリケートゾーンの黒ずみが消えやすいです。
ターンオーバーのサイクルを目安にするとよいでしょう。デリケートゾーンの黒ずみ美白効果の高いレーザーや、外科手術の場合はもっと早くなります。

デリケートゾーン黒ずみのお悩みに皮膚科治療もアリ!

美容皮膚科や美容外科クリニックは女性医師が診察し、デリケートゾーンの黒ずみ手術も担当してくれるところが多いのが特徴です。

同性であることでカウンセリングも受けやすく、人に言えないデリケートゾーンの黒ずみの悩みも相談しやすいというメリットがあります。

デリケートゾーンの黒ずみが気になる方は、美容皮膚科や美容外科クリニックでカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか?

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